20年齢の時分、非常勤で貯めた賃金で原付を買いました。

20年齢のあたり、パートタイマーで貯めた現金で原付を買いました。
それまでひどい車酔い通例であった結果遠出をするのが億劫だったのですが、
ぶりや明かりを感じながらの原付生活が想像以上に面白く、どはまりしてしまいました。

セミナーが終わってからサパーを食べて、丸々夜中走行に発だ。
大きな国道をただひたすら、堂々、堂々、なるべく海沿いなどのシーンの綺麗なメニューを通って、
できれば高架橋をのぼります。随時ぶりが強く煽られたりしてこわい意思も行なうが、その戦慄もたまらなかっただ。
一晩で100kmほど走っていました。

昼の走行では、半日かけてどっかツアーをしました。
出発する前には本当に原付を購入したお店でタイヤや障りの組み合わせを通してもらっていたのですが、
今から出かけてしまう!!といった店長のおっちゃんに言うとしょっちゅう、こんなにも大事にしていたのに大して凄まじいことをするなんて…って呆れられていました。

今はさっぱりJR生活ですが、またいつか原付ライダーに戻れたらなとあのあたりのことを時々懐かしく思い出しています。http://www.centralitycomm.com/